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ヤクルト 青木が退場、ハーフスイング判定めぐり審判に暴言

交流戦   ヤクルト―ソフトバンク ( 2018年6月19日    神宮 )

<ヤ・ソ>7回、球審・牧田(左)に対する暴言で退場になる青木(撮影・森沢裕)
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 ヤクルトの青木が7回の第4打席でハーフスイングの判定を巡って審判に暴言を吐き退場処分となった。

 1点リードで迎えた7回1死二塁の場面、青木はフルカウントからソフトバンク・加治屋の7球目をスイングにいったが途中で止めにいった。判定はスイングで空振り三振となった。この判定に対して発した言葉が、暴言とみなされ退場処分となった。

 暴言での退場は4月12日の広島戦での阪神・メッセンジャー以来。

[ 2018年6月19日 21:13 ]

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