【フィギュア】島田麻央、208・91点で史上初の4連覇 3位岡万佑子、10位岡田芽依

[ 2026年3月8日 05:54 ]

フィギュアスケート・世界ジュニア選手権最終日 ( 2026年3月7日    エストニア・タリン )

島田麻央
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 世界ジュニア選手権の女子フリーが行われ、SP首位の島田麻央(木下グループ)が137・01点をマークし、合計208・91点で史上初の4連覇を飾った。

 岡万佑子(木下アカデミー)は127・40点で合計197・17点として3位。岡田芽依(名東FSC)は124・07で合計177・77点として10位となった。

 母が日本人でオーストラリア代表のハナ・バース(石崎波奈)はフリーでトップの138・44点をマークし、合計205・39点で2位に入った。

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