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友野一希が準優勝、三浦佳生3位、三宅星南4位 四大陸選手権で全員自己ベスト更新

[ 2022年1月23日 21:53 ]

フィギュアスケート四大陸選手権最終日 ( 2022年1月23日    エストニア・タリン )

男子で2位となった友野一希(AP)
Photo By AP

 男子フリーでは、SP2位の友野一希(セントラルスポーツ)が2位の171・89点をマーク。合計268・99点で準優勝を果たした。SP3位の16歳・三浦佳生(目黒日大高)がフリー3位の162・70点、合計251.07点で3位に入った。

 SP5位の三宅星南(関大)はフリー4位の160・35点、合計240・02点で4位フィニッシュ。日本勢3人全員がフリー、合計点とも自己ベストを更新した。

 車俊煥(韓国)がフリー1位の174・26点、合計273・22点で優勝した。

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