【写真特集】羽生結弦とチェンが300点超え異次元の戦い 宇野4位、田中14位

[ 2019年3月23日 22:14 ]

<世界フィギュア男子フリー>退場する際にも「ありがとうございました」と叫ぶ羽生(撮影・長久保 豊)
Photo By スポニチ

 フィギュアスケートの世界選手権は23日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位の羽生結弦(ANA)が206・10点、合計300・97点の自己ベストをマークし銀メダル。復帰戦で表彰台に上がった。SP首位のネーサン・チェン(米国)が216・02点で合計323・42点とルール改正後の世界最高得点を更新し、連覇を達成。ビンセント・ゾウ(米国)が3位、宇野昌磨(トヨタ自動車)は4位、田中刑事(倉敷芸術科学大大学院)は14位だった。

続きを表示

この記事のフォト

「NBA」特集記事

「羽生結弦」特集記事

2019年3月23日のニュース