【日本ダービー】(11)シュガークン 舞台適性は十分「体も前走ぐらいでいける」

[ 2024年5月25日 05:03 ]

厩舎周りで運動するシュガークン
Photo By 提供写真

 青葉賞勝ち馬シュガークンは坂路4F66秒9で駆け上がった。

 宮本助手は「いつも通り変わらず来ています。体も前走ぐらいでいけると思います」と順調ぶりをアピール。前走で舞台適性は証明済み。「枠も極端なところじゃなくて良かった。展開に左右されないし、どんな競馬もできますから」とデビューから手綱を取る武豊に託した。

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