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コパノキッキング 現地での加療を終えて帰国、ドバイ移動後に骨折

[ 2022年5月17日 05:30 ]

 2月26日のリヤドダートスプリント4着後、ドバイ移動後の3月17日に右前種子骨を骨折し、ドバイゴールデンシャヒーン(3月26日、メイダン)を回避したコパノキッキング(セン7=村山)が16日、現地での加療を終えて帰国した。JRAが発表。関西空港に到着後、輸入検疫のため、兵庫県の三木ホースランドパークの国際厩舎に入厩した。

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