【京都新聞杯】追ってひと言

[ 2021年5月6日 05:30 ]

 ▼ヴェローチェオロ(須貝師)使うたびにしっかりして、心身ともに良くなってきた。距離は大丈夫。

 ▼ゲヴィナー(増井助手)岩田望ジョッキーが乗って、いい感触をつかんでいる。スタミナはあります。

 ▼サイモンメガライズ(小林師)無駄な脂肪が取れてきた。いい状態をキープしています。

 ▼トーホウバロン(石坂師)スムーズに動けていたし、力をつけている。距離を延ばしてみたかった。左回りはこなせると思う。

 ▼プルミエロール(寺島師)中1週なので無理をしないように併せた。以前から集中力が増した印象。

 ▼ブレークアップ(黒岩師)競馬を使ってきているので強い調教ではないが元気いっぱい。中京2200メートルもちょうどいい条件。

 ▼マカオンドール(今野師)動きは申し分なかった。前走で道悪をこなしてくれたのは成長。良馬場の方がいいし、開幕週はプラスになる。

 ▼ワイドエンペラー(藤岡師)少し時計は遅かったけど、ラストはいい動き。前走と同じ舞台でどこまで。

続きを表示

「2021 宝塚記念」特集記事

「マーメイドS」特集記事

2021年5月6日のニュース