【セントライト記念】傾向と対策

[ 2020年9月21日 05:30 ]

 過去10年の結果から傾向を探る(14年は新潟開催)。

 ☆人気 1番人気は【4・2・1・3】と信頼度が高い。7番人気以下は0勝で、連対したのも3頭のみと壊滅的。過度な穴狙いは禁物。

 ☆馬体重 480キロ以下は【2・6・4・77】で勝率2・2%とほとんど走らない。一方、500キロ以上は【5・2・1・19】と好成績。馬力ある大型馬が狙い目。

 ☆前走 前走ダービー組が【7・5・4・19】と圧倒的。やはり春の実績組が強く、2桁着順からの巻き返しも多い。次点はラジオNIKKEI組だが、【1・1・2・13】と勝率は高くない。

 結論 ◎ガロアクリーク ○サトノフラッグ ▲ココロノトウダイ

続きを表示

「2020 菊花賞」特集記事

「富士S」特集記事

2020年9月21日のニュース