【巴賞】カリビアンゴールド、単走で伸び上々 陣営「最後もしっかり反応」

[ 2020年7月2日 05:30 ]

 都大路S12着のカリビアンゴールド(牝6=鮫島)はWコースで5F70秒2~1F12秒8。単走で上々の伸びを見せた。梛木助手は「最後もしっかり反応。毎年北海道で好走していて体調はいい」。今後は昨夏3着に好走したクイーンS(8月2日、札幌)に参戦予定。「近走は馬場がいい時は好走し、道悪だと駄目。週末の函館は予報もいいので楽しみ」と期待した。

続きを表示

「セントライト記念」特集記事

「ローズS」特集記事

2020年7月2日のニュース