【関屋記念】追ってひと言

[ 2019年8月8日 05:30 ]

 ▼エントシャイデン(中谷)サラッと息を整える程度だったがイメージ通り。パンパンの良馬場でやれれば。

 ▼サンマルティン(国枝師)現地滞在でサラッと調整。体調は悪くない。

 ▼ソーグリッタリング(兼武助手)オーバーワークにならないように。最後まで集中して走れていた。

 ▼ディメンシオン(藤原英師)しまい重点でしっかり伸びていた。左回りのマイル戦はいい条件。

 ▼トミケンキルカス(大和田師)暑さに弱いのでオーバーワークにならないよう調整。さばきは硬めも気合は乗っている。

 ▼ハーレムライン(木幡巧)凄くいい動き。これだけ時計が出ていても、すぐ息も整っていました。

 ▼ファストアプローチ(津曲助手)前走は直前の雨で馬場が悪化したのがこたえた。伸び伸び走れる新潟は合う。

 ▼フローレスマジック(木村師)使っている馬なので状態はいい意味で平行線。距離短縮で変わり身に期待。

 ▼マイネルアウラート(高橋裕師)暑いので軽めだが動きは良かった。条件は合っている。

 ▼ヤングマンパワー(手塚師)年齢を重ねて以前ほど動かなくなっている。

 ▼リライアブルエース(池田厩務員)先週、負荷をかけているし、テンションを上げないように馬なりで。引き続き好調。

 ▼ロードクエスト(土明助手)ジョッキー(M・デムーロ)も“良かった”と。前回は硬さが残っていたが、解消されている。

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