【宝塚記念最終追い】キセキ CWコース単走で軽快な動き

[ 2019年6月19日 15:52 ]

 宝塚記念の最終追い切りが19日行われ、キセキはCWコースを馬なりで単走。躍動感あふれる動きで駆け抜けた。清山助手は「乗っている感じはそうでもなかったんだけどラスト(1F)は12秒を切っていた(11秒7)。軽さがあるし、この感じなら大丈夫です」。大阪杯2着以来、久々の実戦だが出来に太鼓判を押した。

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