重盛さと美 10年前の月収「給料制だったんで…何とか生活できてた」 フット後藤も驚き「きついな」

[ 2022年3月17日 12:50 ]

重盛さと美
Photo By スポニチ

 タレントの重盛さと美(33)が16日放送の日本テレビ「今夜くらべてみました 最終回」(水曜後9・00)に出演。10年前の給料について明かす場面があった。

 番組では、放送が始まった12年から22年までの約10年間の女子の流行を総まとめ。12年に流行した“大きめの黒縁メガネ”の話になると、重盛は「(黒縁メガネを)付けてないと落ち着かない、外で歩けないぐらい大事でした」と回顧。当時は「まだお金がなかった」といい「500円ぐらいのを」付けていたと振り返った。

 さらに「給料制だったんで、給料3万円の時です」と驚きの告白。「(事務所の寮で)家賃、光熱費はちゃんとついていたので何とか生活できてた」と明かした。これには、MCの後藤輝基も「うそ?給料3万円やったんか。いや、3万円はきついな。好きな物も買われへんし」と驚いていた。

「重盛さと美」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2022年3月17日のニュース