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橋下徹氏 小室圭さんの“おかわり会見”浮上に「引き受けるんであれば、なかなか30歳としては立派」

[ 2021年10月13日 15:56 ]

橋下徹氏
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 元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(52)が13日、TBS系情報番組「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」(月~金曜後1・55)に出演。今月26日に予定されている秋篠宮家の長女眞子さま(29)と小室圭さん(30)の結婚会見について言及した。

 番組では、会見が質疑応答形式になる方向で調整が進んでいるとする本紙記事を紹介。会見では小室さんの母親を巡る金銭トラブルなど、ネガティブな質問が出ることも想定され、眞子さまと小室さんが結婚についての気持ちを述べるだけの会見となる見方も出ていたが、皇室関連の会見で恒例の形式である「事前に4、5問の質問状を出し、その後、関連質問を2問ほどする」との方向で調整を進めている。皇室ジャーナリストは「4、5問のうちの数問と、その後の関連質問はどうしても小室さんにまつわる内容にならざるを得ない」とした。また、さらに2人での会見後、小室さんが単独で“おかわり会見”を行う可能性も浮上している。

 橋下氏は、小室さんの“おかわり会見”浮上に「単独の会見だったら記者もかなり厳しいことを言ってくるし、たぶん宮内庁仕切りにならないと思うんですけれど。テレビで仕事をやっている人間ですら、マイナス面の単独会見をやるっていうのはかなりしんどいのに、それをテレビで仕事をやってるわけでもない小室さんが単独会見を引き受けるってことを言うんであれば、なかなか30歳としては立派じゃないかなって率直に思います」と言い、「もし弁護士になるんだったら、それなりの対応をきちっとやれば、評価が上がると思う。僕はしっかりやってもらいたいなと思います」と自身の考えを述べた。

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