生島ヒロシ アナウンサー46年目で初の大相撲実況「久しぶりに声かれた」

[ 2021年9月22日 05:30 ]

大相撲の実況デビューを果たした生島ヒロシ(左)と元琴奨菊の秀ノ山親方
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 フリーアナウンサーの生島ヒロシ(70)が21日、ABEMA「大相撲LIVE」に出演し、アナウンサー生活46年目で初の大相撲実況に挑戦した。スポーツ実況の経験自体初めて。

 本番では元大関・琴奨菊の秀ノ山親方(37)とともに取組を見守り「あっという間の2時間でした。どれもいい勝負で、興奮しながらしゃべっていたら久しぶりに声がかれてしまいました。元々相撲は好きなので、なんとか完走することができましたが…」と疲労困ぱいの様子だった。

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