本田望結「16歳になれました」 姉・真凜が張り切りすぎて誕生日ケーキに“うっかりミス”

[ 2020年6月1日 21:05 ]

本田望結
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 女優でフィギュアスケーターの本田望結(16)が1日、自身のインスタグラムを更新し、16歳の誕生日を迎えたことを報告した。

 望結は「本日、16歳になれました 平成16年6月1日生まれなので1と6が沢山だぁ~!!皆様、お祝いのメッセージありがとうございます」と感謝。「未来を信じて、夢を諦めず、歩んでいきたいです。沢山の喜びが溢れてる年にしたいなぁ 16歳の私も宜しくお願いします」と抱負を明かした。

 バースデーケーキを手に笑顔の写真を投稿したが、よく見ると年齢を表すロウソクが「61」に。「真凜お姉ちゃんが張り切って、ロウソクをつけてくれたのですが…61歳???」と、姉でフィギュアスケーターの本田真凜(18=JAL)の“うっかりミス”だったと茶目っ気たっぷりにつづった。

 また、この日は真凜、望結の妹の紗来(13)も自身のインスタグラムで「中学校の入学式でした!入学式をむかえられてよかったです」と制服姿を公開。姉でフィギュアスケーターの真凜も、自身のインスタグラムで望結の誕生日を祝い、この日は家族でバーベキューをするとつづるなど、本田家にとってダブルのお祝いとなったようだ。

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