橋下徹氏 発熱で自宅療養中「概ね36度8分」倦怠感ほぼないものの「喉の違和感は残っています」

[ 2020年3月26日 09:10 ]

橋下徹氏
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 発熱の症状を訴え、自宅療養することを明かしていた元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏(50)が26日夜、ツイッターを更新し、現在の体調について伝えた。

 橋下氏は「昨日は概ね36度8分でした。現在も概ね36度8分です」とし、「コロナウイルス騒動から測り続けている体温は概ね36度6・7分だったので若干高めと言えます。せきはありません。倦怠感もほぼないと思うのですが、部屋の中に閉じこもっているので、なんとなくのダルさを感じます」とした。

 続けて「ただ喉の違和感は残っています」と説明。「かつてなら仕事をしていました。僕は扁桃腺をよく腫らすので、その違いがわかりませんが、今日も自宅で様子を見ます。明日も喉がよくならなければ相談センターに連絡し紹介された指定病院で診察を受けてみます。現在、家族に異変はありません」と伝えた。

 橋下氏は24日に体温をチェックしたところ37度3分の発熱があり、喉には痰(たん)が絡む違和感があることから、仕事をキャンセルして自宅で静養することを報告していた。

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