IMALU この次期、寿司屋で頼みづらいメニューとは…

[ 2019年9月5日 17:10 ]

元気寿司の新メニューコンテスト「キッチンファイト6thシーズン」のゲスト審査員をつとめたIMALU、佐々木健介、北斗晶
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 タレントの北斗晶(52)・佐々木健介(53)夫妻が5日、新メニューコンテスト「キッチンファイト6thシーズン」(元気寿司主催)の審査員として出席。同じく審査員を務めたIMALU(29)と、家族で囲むメニューについて、トークを展開した。

 コンテストの今回のテーマは「家族みんなでいただきま寿司」。全国から寄せられた837点の候補から勝ち残った5作品を、北斗らが試食。

 寿司にまつわるエピソードについてIMALUが「特にこの時期、さんまのメニューが増える。頼みづらいんですよね…」と切り出すと、北斗らは敏感に反応。北斗が「家で魚料理とか、作ったりしないの?」と聞くと、IMALUは「独り暮らしだから、どうしても外食に頼りがち。あまり料理はしない」と、正直に打ち明けた。

 料理上手で知られる北斗が「じゃあ、うちに来なよ。いろいろ教えてあげるよ」と、IMALUをなぐさめると「今月で私も30歳。好きな人はいるけど、胃袋までつかめていない。どうやったら、つかめますか?」とすがりつくように聞き返した。北斗が「男はね、胃袋とクビ根っこをつかんどいたほうがいいわよ!」と断言すると、傍でやり取りを聞いていた夫の佐々木が「はい、しっかりとつかまれています」と苦笑い。IMALUは、北斗と佐々木夫婦の様子を微笑みながら見つめていた。

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