キンプリ永瀬廉「緊張覚えてる」、映画初主演作舞台あいさつ

[ 2019年5月31日 06:00 ]

映画「うちの執事が言うことには」の舞台あいさつに出席した(左から)神宮寺勇太、永瀬廉、清原翔、久万真路監督
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 「King&Prince」の永瀬廉(20)、神宮寺勇太(21)、俳優の清原翔(26)が30日、都内で行われた映画「うちの執事が言うことには」の舞台あいさつに出席した。

 人気同名ミステリー小説が原作。今作が映画初主演の永瀬は「演技もほぼ初めてで、クランクインの日に本当に緊張したのを覚えています」としみじみ振り返った。神宮寺は「夏休みの終わりみたいで切なく、クランクアップが印象的でした」と語った。

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