サンド、千鳥、アンガらが被災地に笑顔を!30日フジ「ENGEI」リズムネタも一挙8組集結

[ 2019年3月30日 16:00 ]

被災地を訪れ、漫才を披露したサンドウィッチマン(上)と千鳥(C)フジテレビ
Photo By 提供写真

 フジテレビの大型ネタ番組「ENGEIグランドスラム LIVE」が開局60周年特別企画として30日午後7時から4時間10分にわたって生放送される。

 注目は3つの特別企画。「被災地に笑顔を届けたい!ENGEI出張LIVE」は今なお復興の段階にある被災地に縁のある芸人が赴き、ネタを披露。広島県出身のアンガールズ、宮城県出身のサンドウィッチマン、岡山県出身の千鳥(※五十音順)らが住民の方に少しでも笑顔をプレゼントしたいという思いを胸に、それぞれなじみの深い故郷へ向かう。

 「平成リズムネタ博物館」は、平成の世を大いに魅了した数々のリズムネタが一挙集結。コウメ太夫、小島よしお、ジョイマン、にゃんこスター、8・6秒バズーカー、藤崎マーケット、平成ノブシコブシの吉村崇、レギュラー(※五十音順)の8組が、これを見ずして平成は終われないという珠玉のリズムネタ・ラッシュを送る。

 「平成生まれ限定!お笑い第七世代芸人」は新元号を前に、次世代を担う芸人が登場。霜降り明星、ハナコ、ゆりやんレトリィバァ、EXIT、かが屋、宮下草薙(※五十音順)が参戦する。

続きを表示

「美脚」特集記事

「連続テレビ小説「スカーレット」」特集記事

2019年3月30日のニュース