勝野洋 脱帽「こんなに才能がある人のそばに何十年もいたんだと」

[ 2018年4月3日 05:30 ]

舞台「すなっく”ラ・ボエーム”」の制作発表に出席した(左から)勝野洋輔、勝野雅奈恵、キャシー中島、勝野洋
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 “勝野ファミリー”による舞台「すなっく ラ・ボエーム」(5月15〜20日、東京・俳優座劇場)の製作発表が2日、都内で行われた。勝野洋(68)と長男の洋輔(34)が出演。キャシー中島(66)が原案で、次女の勝野雅奈恵(36)が脚本を務める。

 70年代に実在したゲイのママが営むスナックを舞台にした悲喜劇。洋は「こんなに才能がある人のそばに何十年もいたんだと、あらためて思う」と家族を称えた。キャシーは「勝野は70年代、そっち系の方々(ゲイ)にモテモテだったんですよ」と暴露。洋は照れることしきりだった。

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