剛力彩芽、小学時代に母親と本気バトル「やるか?って言われて」

[ 2017年4月18日 05:49 ]

「女囚セブン」制作発表会見でポーズを決める(左から)木野花、トリンドル玲奈、山口紗弥加、剛力彩芽、安達祐実、橋本マナミ、平岩紙
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 女優の剛力彩芽(24)が17日、テレビ朝日の主演ドラマ「女囚セブン」(21日スタート、金曜後11・15)の制作発表会見を都内で行った。

 劇中の囚人服と同じピンク色の衣装で、共演の橋本マナミ(32)、安達祐実(35)らとファッションショー形式でランウエーに登場。女同士のバトルが繰り広げられる作品にちなみ、実際のバトルの経験について「小学生の時、母親と言い争いをして“やるか?”って言われて本気の取っ組み合いをしました」と振り返った。

 橋本は小さな罪を聞かれ「前にお付き合いしていた方の物を捨てようと思っても捨てられなくて、売ったら高く売れました」とおちゃめに明かして笑いを誘った。

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