内田有紀“写真集の勧め”に苦笑い「若くて可愛い子が出すもの」

[ 2014年8月12日 08:50 ]

リニューアルした福家書店でテープカットを行う(左から)渡辺舞、ラブリ、内田有紀、鈴木ちなみ

 女優の内田有紀(38)が11日、東京・新宿で12日にリニューアルオープンする「福家書店新宿サブナード店」のテープカットセレモニーに登場した。

 タレントの書籍や写真集の発売記念イベントを年間200回以上開いている“芸能イベントの聖地”。美容や恋愛などの女性向け書籍の品ぞろえを強化し、雑貨も置くセレクトショップに進化。内田は「店内にアロマがたかれていて癒やされる」と女性目線で評価。

 内田は95年以来、写真集を発売しておらず、同店でのイベント経験がない。「久しぶりに写真集出しませんか?」と聞かれると、「いやいやいや!」と苦笑。「若くて可愛い子が出すものですから」と、同席した鈴木ちなみ(24)、ラブリ(24)、渡辺舞(25)にすすめた。私生活では「いろんな本を読みます。エッセーも好きですよ」と話し、「おばあちゃんになって、書けることがあればエッセーを書きたいですね」と夢を語った。

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