中川翔子 独りスケート告白…次の恋へ前向き「攻めないと」

[ 2014年5月15日 14:24 ]

「デア・トゥ・ドリーム~絶対にあきらめないプリンセスたちの物語~」開催記者発表会で、笑顔を見せる中川翔子

 タレントの中川翔子(29)が15日、都内でスペシャルサポーターを務める「ディズニー・オン・アイス 2014 日本公演」の開催記者発表会に出席した。

 今年29年目を迎えるディズニーのアイススケートショー。「デア・トゥ・ドリーム~絶対にあきらめないプリンセスたちの物語~」として、白雪姫やシンデレラといったおなじみのキャラクターたちがスケートリンクに登場する。

 その一人、「塔の上のラプンツェル」の劇場版で主人公・ラプンツェルの吹き替えを担当した中川は、「ラプンツェルはキスシーンすべて押し倒している」と男勝りな勇ましさに感動。破局した俳優の小澤亮太(26)については語らなかったが、「寿命は限られてるから攻めないといけない」と前向きに語った。スペシャルゲストとして登場したミッキーマウスとミニーマウスに抱きしめられると、「本当に元気になりました」と声を弾ませた。

 また、先日、一人でスケートリンクに行ったと報告。さらに今年から始まったペアチケットの説明を受けると、「スケートリンクも一人でいったし、どうにかしないと。頑張ります」と苦笑い。同席したいとうあさこ(43)からは、「私が大久保(佳代子)さんとスケジュール合わなかったら一緒に行こう」とお誘いを受け、快諾していた。

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