ロザン菅が明かす 宇治原がセンター試験で失神した“まさかの理由”

[ 2014年1月19日 14:58 ]

ロザンの菅広文(左)と宇治原史規

 お笑いコンビ「ロザン」の菅広文(37)が、自身のツイッターでセンター試験を受験した時の相方・宇治原史規(37)のエピソードや、受験生へのアドバイスをつづている。

 2人は大阪教育大学附属高等学校天王寺校舎の同級生で、宇治原が京大、菅が大阪府立大に入学したという“インテリ芸人”。

 菅は「センター試験ですね。解らない問題も出てきます。宇治原は解らない問題が出たので失神して、試験中に保健室に運ばれました」というエピソードを披露。それでも「僕よりも点数が高かったです。センター試験は結果が全てです」とつづった。倒れた宇治原だったが、800点満点(当時)で719点をマーク。京大に現役で合格した。

 さらに、根拠のほどは不明だが「解らない時は迷わず3を選んで下さい。恥ずかしがらずにマークシートを埋めて下さい」「休憩時間の使い方について。答え合わせはやめましょう。間違っている答えがあるとやる気が無くなります。次の科目の勉強もやめましょう。解らない所があるとやる気が無くなります」というアドバイスも。「ちなみに宇治原はマンガを読んでリラックスしてました。ただし友達は無くなります」とも明かした。

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