ももクロ新曲にハマ・オカモトらが参加!笑っちゃうほど「演奏凄い」

[ 2013年10月21日 17:04 ]

新曲に“異色”豪華メンバーが参加した「ももいろクローバーZ」

 「ももいろクローバーZ」の新曲「GOUNN」(11月6日発売)に異色ともいえる豪華メンバーが参加している。

 ギター&プログラミングにNARASAKI(43)、ベースに「OKAMOTO’S」のハマ・オカモト(22)、ドラムに「凛として時雨」のピエール中野(33)。

 NARASAKIは自身のバンド「COALTAR OF THE DEEPERS」や大槻ケンヂ(47)らと組んだ「特撮」で活躍。

 ハマ・オカモトは「ダウンタウン」浜田雅功(50)の長男。世界初の量産型エレキベースを世に出した米フェンダー社と、同社以外の楽器は使わない契約を交わした日本初のベーシストとなった。

 「GOUNN」の公式サイトからオフボーカルバージョンがダウンロード可能(22日正午まで)。ハマは21日、自身のツイッターで「僕の人生の中で、1番音数が多い曲となりました。しかもドラムはピエール中野氏。演奏、笑っちゃうよ、凄くて。ボーカル入りも早く聴いてほしいですが、オフボーカルも是非!」とアピール。

 さらに「他楽器との絡みも考えつつ、スラップ奏法のフレーズを前に出しノリを煽りたいという意向もあり、久しぶりにアクティブのジャズベースを使いました」と“収録秘話”を披露している。

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