立花胡桃 追突事故も無事を強調「いきなりズドンと衝撃が…」

[ 2013年10月21日 13:41 ]

追突事故に遭ったことをブログで明かした立花胡桃

 「カリスマキャバクラ嬢」としての経験を題材にした小説「ユダ」などで知られる作家でタレントの立花胡桃(31)が20日、車を運転中に追突事故に遭った。一夜明けた21日、自身のブログを更新し「昨日はご心配をお掛けしましたが、今のところ身体は大丈夫です」と無事を強調した。

 20日夜のブログによると「朝食のパンを買いにちょっと車でお出掛けしたんだけど、信号待ちで停車中に後ろから追突されてしまいました」。2010年7月、大手芸能プロダクション取締役の男性と結婚。11年2月に出産した第1子男児も同乗しており「子供とお喋りしてたら、いきなりズドンと衝撃が…子供も乗せていたからビックリしたよ。車は後ろの塗装が少し削られたくらいで大したことはなかったんだけど、一応警察を呼んで対応してもらいました」と事故の状況を伝えた。

 「自分が注意していてもこうやって事故になるだなぁと実感しました」とし、21日には「子供は症状を訴えられないので、ご指摘通り近々病院で診てもらってきます」と2歳の長男を心配している。

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