西武 新人8選手がAED講習受講 ドラ5・柘植「勉強になった」

[ 2020年1月22日 05:30 ]

AED講習で人命救助の練習をする西武・柘植
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 西武の新人8選手が合同自主トレ後にAED(自動体外式除細動器)講習を受講。約1時間、使用法などの説明を受けた。強く関心を寄せたのはドラフト5位の柘植(Honda鈴鹿)で「人命救助など勉強になった」。22歳の捕手はキャンプA班(1軍)スタート。「森(友哉)さんにもたくさん質問したい」と声を弾ませた。

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