広島ドラ1森下 特大抱き枕持参で入寮「普段寝るときは枕3つ…」

[ 2020年1月7日 20:17 ]

大野寮に入り自分の名札を手にするドラフト1位の森下 (撮影・奥 調)
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 広島の新人9選手(育成を含む)は7日、広島県廿日市市内の大野寮に入寮した。

 ドラフト1位・森下暢仁投手(22=明大)は、抱き枕を持参したことを明かした。「これぐらいですかね…」と手を使って、1メートルを優に超える“特大抱き枕”の大きさを表現すると照れ笑いを浮かべた。

 「普段はベットに3つぐらい枕があります。寝違えたりして、枕を替えていったら増えました…」

 荷物を必要最小限に抑えた中での持参とあって、こだわり十分。寝る子は育つ……とのことわざ通り、睡眠にも気を配る。

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