慶大と法大が連勝し勝ち点1 法大・福田は7打点

[ 2019年4月14日 18:38 ]

<東大・法大>5回2死一、三塁福田は適時二塁打を打つ(撮影・荻原 浩人)
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 東京六大学野球春季リーグ戦第1週は慶大と法大が連勝し、勝ち点1を挙げた。

 慶大は木沢の好投と中村の2ランなど打線の援護で立大に快勝。法大は4本塁打など18得点で東大を圧倒。2番宇草が本塁打を含む5打点、3番福田が3ランなど7打点、4番伊藤が2本塁打4打点と上位打線が結果を出した。

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