【ジャンプ】フライング世界選手権団体で日本が初優勝 

[ 2026年1月26日 10:04 ]

ノルディックスキー・ジャンプ フライング世界選手権 最終日 ( 2026年1月25日    ドイツ・オーベストドルフ ヒルサイズ=HS235メートル )

団体優勝に貢献した小林陵有(AP)
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 2年に1度開催の大会で、4人一組による男子団体でミラノ・コルティナ冬季五輪代表の小林陵侑(29=チームROY)、二階堂蓮(24=日本ビール)擁する日本が合計1569・6点で初優勝を飾った。これまでの最高成績は5位だった。

 2位はオーストリア、3位はノルウェーだった。

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