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日本勢が好スタート 友野一希2位、三浦佳生3位、三宅星南5位 四大陸選手権男子SP

[ 2022年1月21日 21:58 ]

フィギュアスケート四大陸選手権第2日 ( 2022年1月21日    エストニア・タリン )

男子SPで2位発進した友野一希の演技(AP)
Photo By AP

 男子ショートプログラム(SP)が行われ、日本勢が好スタートを切った。18年世界選手権5位の友野一希(セントラルスポーツ)が自己ベストを更新する97・10点で2位発進した。ジュニアながら初出場の16歳・三浦佳生(目黒日大高)も自己ベストを更新する88・37点で3位につけた。初出場の三宅星南(関大)も自己新の79・67点で5位スタートとなった。

 首位は車俊煥(韓国)で98・96点。フリーは23日に行われる。

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