村元・高橋組 白×白のソーラン節、ポーランドでエキシビション参加

[ 2021年11月23日 05:30 ]

<ポーランドフィギュアスケート協会100周年記念GALA>白の衣装で「ソーラン節&琴」を滑る村元哉中・高橋大輔組(撮影・小海途 良幹)
Photo By スポニチ

 フィギュアスケート・ワルシャワ杯のアイスダンスで日本最高得点の合計190・16点で2位に入った村元哉中(かな、28)高橋大輔(35)組(関大KFSC)が21日、ポーランドフィギュアスケート協会100周年記念エキシビションに参加した。

 リズムダンスでは村元が赤、高橋が黒の衣装で演技する「ソーラン節&琴」を、この日は両者が白の衣装で舞った。男子で5位だった島田高志郎(20=木下グループ)も演技した。

続きを表示

「羽生結弦」特集記事

「テニス」特集記事

2021年11月23日のニュース