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日本代表・森保監督 年末恒例「東証大納会」出席が決定 取引納めの打鐘担当へ

[ 2025年11月20日 19:06 ]

森保一監督
Photo By スポニチ

 日本取引所グループ(JPX)は20日、年内最後の株式取引となる12月30日の大納会セレモニーに、サッカー日本代表の森保一監督(57)がゲストとして出席すると発表した。当日は、森保監督が2025年の取引納めの鐘を鳴らす。

 大納会は毎年著名人がゲスト出演しており、23年は野球日本代表「侍ジャパン」の前監督の栗山英樹氏が鐘を鳴らした。昨年は東証職員によるインサイダー取引事件を受け開催を自粛した。

 日本代表は26年W杯北中米大会の出場権を獲得。森保監督は今月18日のボリビア戦で、国際Aマッチ100試合目の指揮を勝利で飾っていた。
 

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