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【オークス】(12)ライラック スタートが鍵、相沢師「困ったことは一つもない」

[ 2022年5月21日 05:30 ]

ライラック
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 桜花賞16着からの巻き返しを狙うライラックはまず坂路を駆け上がる(4F71秒3~1F17秒7)。そこからWコースに移動し4F71秒5~1F17秒8で感触を確かめた。相沢師は「雰囲気いいですよ。何も問題ないし、中間も困ったことは一つもない」と順調をアピール。前走は出遅れて後方のまま。「枠は内でごちゃごちゃするよりいい。とにかくスタートが鍵」とまずはゲートに集中する。

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