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【平安S】傾向と対策

[ 2022年5月21日 05:30 ]

 1900メートル戦になった過去9年の結果から傾向を探る。(13~20年は京都、21年は中京)

 ☆年齢 4歳【4・3・1・29】、5歳【4・2・3・32】、6歳【1・2・1・27】、7歳以上【0・2・4・26】。4、5歳馬が中心。

 ☆負担重量 55キロ以下【0・1・2・4】、56キロ【2・3・3・77】、57キロ【2・4・0・23】、58キロ【3・1・3・9】、59キロ【2・0・1・1】。別定戦だけに重量の重い実績馬が結果を残している。

 ☆間隔 中3週以下【1・0・2・23】、中4~8週【4・7・4・65】、中9週以上【4・2・3・26】。休み明けの馬の好走率が高い。中でもフェブラリーSからの直行組が【2・1・1・2】と活躍。

 結論 ◎スワーヴアラミス ○サンライズホープ ▲テーオーケインズ

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