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【阪神新馬戦】オステリア 5馬身差つけ圧勝、宮本師「調教通りの結果」

[ 2021年12月27日 05:30 ]

 阪神4R・新馬戦(ダート1800メートル)は2番人気オステリア(牡=宮本、父ドレフォン)が先行態勢から、そのまま押し切って2着に5馬身差の圧勝となった。

 坂井は「前向きな性格で初戦からやれると思っていました。特に課題もなく、いい内容でした」と完勝を強調。宮本師は「走破時計は遅いけど調教通りの期待した結果。引き続きダート1800メートルの条件を探して使います」と話した。 

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