【天皇賞・秋】ブラストワンピース 精神面が大人に「落ち着いて丸くなってきた」

[ 2020年10月26日 05:30 ]

 宝塚記念16着からの巻き返しを図るブラストワンピース。18年有馬記念Vなど長距離を得意にしているイメージが強いが、芝2000メートル戦も18年新潟記念、19年札幌記念で2勝。大竹師は「大阪杯(7着)が全然駄目だったので2000メートルはどうかなという感じだけど、終わってみたら“一番合っていたじゃないか”と言いたいですね。精神的に落ち着いて丸くなってきました」と話した。

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