【中山記念】ゴールドサーベラス、“挑戦者”を強調

[ 2020年2月26日 05:30 ]

 ゴールドサーベラスはオープン勝ちがなく、昨年の七夕賞4着が重賞の最高着順。清水英師は「あくまでチャレンジャー」とした上で約3年ぶりのコンビとなる横山和に期待する。「前回(東京新聞杯14着)のように外を回っては厳しい。きつくても内を突いて勝負したい。根性を決めて乗れるジョッキーなので、思い切って乗ってもらいたい」と期待を込めた。

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