【秋華賞】(4)トゥーフラッシー 無理なく前めに

[ 2019年10月12日 05:30 ]

 重賞初挑戦のトゥーフラッシーは2枠4番。「枠は真ん中より内が良かった。ここなら無理なく前めに取り付ける」と高市師は笑顔で歓迎した。メンバー最多のキャリア20戦とタフに走ってきた。「前走後も元気いっぱいでカイバもバリバリ食べている。新潟の時も輸送は大丈夫だったし、心配していない」と元気印の愛馬に全幅の信頼を置いている。

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