鈴木拓 ゴールデンタイムで驚愕の低視聴率2・5%出した過去 「地獄のような数字」にスタッフから苦情も

[ 2023年4月16日 16:19 ]

「ドランクドラゴン」の鈴木拓
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 お笑いコンビ「ドランクドラゴン」の鈴木拓(47)が、16日放送のABEMA「ABEMA的ニュースショー」(日曜正午)に出演。ネームレス化の動きについて語った。

 番組では、カスタマーハラスメントなどの対策や、プライバシー保護の観点から、バスやタクシーで運転手の名札を廃止する動きがあることを紹介。元衆院議員・宮崎謙介氏は、病院でも、患者を名前ではなく番号で呼ぶべきだと話した。

 鈴木は「番組のエンドロールって、僕見ちゃうんですよ。どんなスタッフさん作ってんだろうとか」といい「数字が低かったときは、多分スタッフさん載っけたくないだろうな」と、テレビ番組のクレジットについて語った。

 鈴木は「僕がゴールデン出たとき、2・5%。僕の特集やって、2・5%って、10年くらい前のときに地獄のような数字を出したときがあったんですけど“あのときはもう、全員名前出したくなかったんだよ”って言われたの思い出しまして…」と話した。

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