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神田愛花の「IPPONグランプリ」回答に騒然 松本人志がたまらずストップ「一人だけ違うところに」

[ 2022年6月25日 22:26 ]

フリーアナウンサーの神田愛花
Photo By スポニチ

 フリーアナウンサーの神田愛花(42)が24日放送のフジテレビ「まっちゃんねる IPPON女子グランプリ」(土曜後9・00)に出演。予想外の回答連発で、大会が一時中断する場面があった。

 今回、松本人志が大会チェアマンを務める大喜利番組「IPPONグランプリ」を、出場者を女性に限定して行うという、新たな笑いの実験に挑戦。滝沢カレン、渋谷凪咲、王林、神田と個性の強い面々が揃った。

 第1問目の「壁ドン以上のキュンキュンを教えて下さい」というお題になると、神田は「ポルシェ&フェラーリ&ブガッティ」と予想外の回答、松本は「いまいち理解してないんじゃ」とツッコミを入れていた。その後も「麻布にあるあのマンションのここ」とイラストを添えて回答すると、たまらず松本がストップをかけた。

 松本が「ルールわかってますか?スキンシップみたいなところも入れて」と助言を送ると、神田は「私がいつもキュンキュンしてることを正直に書きました」と赤面する。松本は「一人だけ違うところに行ってらっしゃるのかなって。ただ“裏おもしろい”はあるので大丈夫です」と言うと、神田はすぐさま軌道修正し「IPPON」を獲得していた。

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