ヒャダイン 小山田圭吾辞任騒動で“風評被害”!?「私は前山田です」

[ 2021年7月20日 02:16 ]

ヒャダインこと前山田健一
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 音楽クリエーターのヒャダインこと前山田健一(41)が19日、自身のツイッターを更新。“風評被害”に悲鳴を上げている。

 この日、過去に「いじめ告白」をした東京五輪開会式の楽曲を担当するミュージシャン「コーネリアス」こと小山田圭吾(52)が楽曲担当を辞任した。

 ヒャダインの「前山田」と「小山田」で1字違いのためかツイッターに「楽曲消した」などの書き込みをされ「あの。。。私は前山田です。。オリンピックは関わっていません。勘違いなされぬようよろしくお願いします」「風評被害を本気で避けたいので、勘違いされている方々に声掛けしたいと思っています。。私は前山田です。オリパラとは関係ございません!よろしくお願いします」「はあ。何でこんなこと言われるんだろう。五輪は私をずっと嫌な思いにさせます」と悩める気持ちをつづった。

 その後、その書き込みは削除されたが、その中の1人はヒャダインの書き込みで勘違いしていたことに気づき、該当のツイートを削除して陳謝。ヒャダインも「誤解が解けてよかったです!同じように誤解されている方が一定数いるんだろうな、という気づきになりました。ありがとうございます!」と返事をしていた。

 ちなみに、ヒャダインは五輪開会式の代わりの楽曲に「マツケンサンバ2」を推しているようで「マツケンサンバ2をずっと推している身としては、今トレンド入りしているのはとても嬉しいです。マツケンサンバ2が演舞される五輪OPは観たい!!」としている。

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