生田斗真、高校時代の意外な同級生美女の名を告白「愛人キャラで出てきた時は衝撃的でした」

[ 2019年11月11日 22:10 ]

俳優の生田斗真
Photo By スポニチ

 俳優の生田斗真(35)が10日放送の日本テレビ系「おしゃれイズム」(日曜後10・00)に出演。学生時代の意外な同級生の名を明かした。

 番組では自身の交友関係をボードで紹介。「仲良し同級生」は歌舞伎俳優の尾上松也(34)だったといい「中学の時に一度仕事をしていて、高校の入学式に松也がいて。知っている人がいて嬉しかった。今もよく一緒にいます」と語った。

 次に意外な同級生として挙げた人物は、女優でタレントの橋本マナミ(35)。スタジオがざわつくと「同い年で、松也と僕とマナミちゃんは同じクラスでした」と明かした。MCの上田晋也(49)が「うわ、すげークラスだなあ」と驚き、「橋本さんは高校時代から大人の色気がある女性だったの?」と聞くと、生田は「いえ、こんなこと言ったら怒られちゃうかもしれませんが、めちゃめちゃ大人しかったんですよ。だから愛人キャラで出てきた時は衝撃的でした。“えー!?”ってなりました。でも、卒業アルバムを見ると、当時から凄くキレイで。もっとちゃんと話していればよかったかな(笑)」と答えて笑いを誘った。

 同じ学校に通う芸能人はスターばかりだったそうで、「ウチの学校の生徒はエグかったんです。2歳年上が深田恭子さんと加藤あいちゃんがいた。僕の一つ上が水川あさみさん、1歳下が上戸彩ちゃん、蒼井優ちゃんとか。そのもう一つ下に紗栄子ちゃんがいた」と明かしてから「でも、気づかずに尾上松也とばっかりつるんでて…もったいないことしたなあ」とボヤいて、共演者を笑わせていた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「嵐」特集記事

2019年11月11日のニュース