欅坂46 ガールズアワードで3曲披露 渡邉理佐ら4人がランウェイ登場

[ 2019年9月28日 17:42 ]

「アンビバレント」でセンターを務めた欅坂46の鈴本美愉(中央)
Photo By 提供写真

 ファッションイベント「Rakuten GirlsAward 2019 AUTUMN/WINTER」が28日、千葉・幕張メッセで行われ、欅坂46がライブステージで盛り上げた。

 場内スクリーンに欅坂46のロゴマークが映し出されると、客席のファンは大歓声とともに、ペンライトの色を緑に変えてメンバーたちを迎えた。緑一面に染まった客席を前に、オープニングでは鈴本美愉(21)をセンターに「アンビバレント」を披露。キャプテン菅井友香(23)は「欅坂46にとっては、久しぶりのGirlsAwardでうれしいです」と、盛り上がりに感謝した。さらに「風に吹かれても」「危なっかしい計画」と、約15分のステージで3曲を披露し、幕張メッセを熱狂に包んだ。

 この日は渡邉理佐(21)渡辺梨加(24)土生瑞穂(22)小林由依(19)の4人がランウェイに立つとあって、菅井は「4人がランウェイを歩くので、応援して下さい」と呼びかけていた。

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