丸山桂里奈 人生初のランウェーで新たな自分を発見!挑戦したいことは「銅像になりたい」!?

[ 2019年6月27日 16:32 ]

「スロギー ブランドアンバサダー就任発表会」に出席した丸山桂里奈
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 元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈(36)が27日、都内で行われた下着ブランド「sloggi(スロギー)」の「ブランドアンバサダー就任発表会」に出席した。

 この日は人生初のランウェーに登場し、堂々と力強いポーズを決めた。アンバサダー就任については「普通だったら、スーパーモデルがなるものと思っていた」と丸山。「アスリートのこの体型で大丈夫か」と最初は思ったといいつつ「おこがましいと思っていましたけど、うれしいです」とニッコリ。撮影されたビジュアルについては「ほんと私じゃないと思うくらい素晴らしい」と自画自賛し「カッコいいというのが自分の中にあるなんて…。それを引き出していただけた」とひたすらスタッフに感謝していた。

 新しい魅力に“目覚めた”丸山は、新たに挑戦してみたいことを問われると「銅像になりたい」と不思議な答え。「もともと渋谷にいるハチ公に憧れていて…。ああいう人が集まってくる銅像になりたい」とし、「地元商店街の待ち合わせ場所(の銅像)になりたい」と話した。さらに「みんな聞かれてないだけで、銅像にはなりたがっている」と持論を展開。ただ、「澤(穂希)さんもなりたがっていると思うので、澤さんを差し置いては自分が先に銅像にはなれない」と話し、会場を笑いに包んでいた。

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