安住アナ、レコ大での“シークレットシューズ”着用をぶっちゃけ でも、今年は「動きやすくなります」

[ 2018年12月30日 20:18 ]

<日本レコード大賞>司会を務める安住アナ(左)と土屋太鳳 (撮影・久冨木 修)
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 TBSの安住紳一郎アナウンサー(45)が30日、自身がパーソナリティーを務めるTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」(日曜前10・00)に出演。同日に司会を務める「レコード大賞」での舞台裏について明かした。

 安住アナは“レコ大”に関わり続けて今年で18年目。メイン司会となってからは7年目となる。レコ大のメイン司会は男女1人ずつが恒例となっており、女性の方は7年間で5人の女優が大役を任されていた。

 安住アナはレコ大の話に話になると「今年は土屋太鳳さんと一緒にやるんですけどね」とポツリ。すると続けざまに「ずっとね、しばらく新垣結衣さんとか天海祐希さんなどなど、物凄いスタイルの、身長の高い女性と一緒だったんで、毎年、毎年、シークレットシューズ履いてたんですけどね」とぶっちゃけた。

 安住アナの身長が1メートル74に対し、新垣結衣は1メートル69、天海祐希は1メートル71。安住アナは、ヒールを履いた女性陣と並んでしまうとバランスが取れなくなってしまうため、シークレットシューズは、欠かせないアイテムとなっていた。

 しかし、今年は身長1メートル55の土屋太鳳(23)がパートナーに。安住アナは「今年はシークレットシューズ履きません」とキッパリ。アシスタントの中澤有美子アナウンサー(43)は「よかったですか?動きやすくなりますか?」と尋ねると、安住アナは「動きやすくなります」と晴れやかなコメントをしてみせた。

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