将棋やりすぎで夫人にしかられた42歳吉本芸人 R―1での活躍誓う

[ 2018年12月30日 20:23 ]

「R−1ぐらんぷり2019」の1回戦を突破した吉本新喜劇・松浦真也
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 吉本新喜劇の松浦真也(42)が大阪市内で開催された「R―1ぐらんぷり2019」の1回戦に登場。得意のギターで大阪メトロ、阪急、阪神など駅のホームに流れるメロディを駆使して爆笑をさらった。

 「これまで3回戦が最高。準々決勝には」と意気込む松浦。将棋好きがたたって昨年5月に結婚した夫人から「将棋をやりすぎ」と文句を言われ「機嫌を直すために美味しいモノを食べさせて、お金が減った」と苦笑い。「羽生さんが負けたのはショックでした。でも、来年は将棋の時間を減らして」と新喜劇だけでなく、ピン芸人としても活躍を目指す。

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