看護の日PR大使・川島海荷 母との思い出語る「反抗期のころ…」

[ 2017年5月13日 05:30 ]

「第7回忘れられない看護エピソード」朗読会を東京医療保健大で行った川島海荷
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 女優の川島海荷(23)が「看護の日」の12日、東京・東五反田の東京医療保健大で行われた「第7回忘れられない看護エピソード」朗読会に出席した。

 看護の日PR大使として、約100人の看護学生を前に作文を朗読。母親が看護師で「反抗期のころ、高熱を出して初めて母の病院に行ったとき、これだけ大変な仕事をしてるんだったら家では言うことを聞かなきゃ、と思った」と思い出を披露。「このお仕事をしていなかったら、看護師だったと思います」と話した。

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