菅田将暉“ヤンキー座り”でヤンチャぶりアピール

[ 2017年1月30日 05:30 ]

舞台あいさつで“ヤンキー座り”を披露した菅田将暉
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 大阪出身の俳優菅田将暉(23)が29日、大阪市内で主演映画「キセキ―あの日のソビト―」(監督兼重淳)の公開2日目あいさつを行った。

 リーゼントの髪形をダブル主演の松坂桃李(28)から「グレた子がいる」とつっこまれ、「ホームに帰るとこんな感じになる」と笑顔。“ヤンキー座り”でヤンチャぶりをアピールした。タイトルにちなみ、殺処分の危機を3度も乗り越えた大阪・天王寺動物園の「奇跡のニワトリ」マサヒロ君も登場。触ると幸せになれると噂の“抜け羽根”を贈呈されると、「ちょうど羽根が欲しかったんですよ」とおどけ、笑わせた。

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