三山ひろし「四万十川」の歌碑建立「何が何でも紅白で歌いたい!」

[ 2016年5月12日 05:30 ]

最新曲「四万十川」の舞台である四万十川(高知県四万十市)に立った歌碑を喜ぶ三山ひろし

 演歌歌手三山ひろし(35)の最新曲「四万十川」の歌碑が11日、舞台となった高知県四万十市の四万十川と岩間沈下橋を見下ろす高台に建立された。

 13年まで巨樹日本一に認定されていた、樹齢900年ともいわれる大モミの木で制作。除幕式に参加した三山は「今年は何が何でも紅白歌合戦のステージで四万十川を歌いたい!という気持ちがさらに強くなりました」と力を込めた。

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